本とブルーレイ
最近、買い物ネタばかりですが。
「スヌーピーとチャーリー」「スヌーピーの大冒険」2作を1枚にしたブルーレイと祥伝社の新刊です。どちらも発売してから大分日が経ってますね。
ブルーレイは字幕や特典映像など全く無しの質素なものでした。フィルムの傷とかがすごく鮮明に見えるのには感動しました。トータル的にはCNで放送したリマスター版の方が良い感じです。鮮明なのも善し悪しですな。
・・・・・・祥伝社の本は今回で5冊目。内容は1979年から1982年までの4年間を約200ページにまとめたもので、角川のスヌーピーコミックセレクションより密度の濃いものになっています。
長編をあまり収録していないのは角川と一緒ですが、両者でコミックのかぶりが殆ど無い(10編くらい、いい加減…)というのはちょっと驚き。編者によってこんなに違うものなんですな。
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